研究所 NEWS

2022年3月4日

新型コロナウイルス感染者の発生について

当社では、新型コロナウィルスの感染拡大に対応するため、マスクの着用・手指消毒の励行やテレワーク制度による在宅勤務、シフト勤務制度による時差通勤の活用等、当社従業員の安全確保を最優先に考え、感染防止に努めております。
 
新型コロナウイルス感染者の発生があった際には、所轄保健所の指示に応じて対応するとともに、社内には「丹青研究所従業員のとるべき行動」について再度周知徹底し、注意喚起を促してまいります。 また、感染者との濃厚接触が疑われる従業員については、判明時点で在宅勤務のうえ健康観察を実施する等、感染拡大抑止のための適切な指示を行いつつ、保健所の指導に従い対応してまいります。
 
当社では、引き続き状況を注視しながら、社内外への感染拡大抑止に向け、政府の方針や行動計画に基づき、迅速に対応方針を決定し実施していくとともに、迅速で正確な情報提供に努めてまいります。
 
今後も社内外への感染被害抑止、従業員ならびに当社関係者の皆さまの安全確保を最優先に、必要な対応を実施してまいります。 関係者の皆さまにおかれましては、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
 
当社において発生した新型コロナウイルス感染者の最新の状況についてお知らせいたします。
 
● 2022年3月4日発表

判明日:2022年3月3日

拠 点:本社(東京都港区)

感染者:従業員1名

2021年11月15日

Museum Data 82号 発行のお知らせ

当社では1987年4月より、国内外のミュージアムや関連機関とのネットワークを通して収集した幅広い情報から、
ミュージアムに関する有用な情報を抽出、分析、編纂し「ミュージアム・データ」として皆様にお届けしております。

今回、82号を発行いたしましたので、ご案内いたします。

82号(2021年11月発行)

 ● 博物館の北極星

   文化庁参事官(文化観光担当)付 博物館支援調査官

   中尾智行

 ● ミュージアムが新たな公共性のモデルを生み出すとき

   和歌山県立近代美術館 主査学芸員

   青木加苗

 ● 社会的包摂の視点で博物館とは何かを考える

   新潟県立歴史博物館 経営企画課 課長代理

   山本哲也

 ●「博物館」と「学芸員」の問題は別々だと痛感した20年

   浦幌町立博物館 学芸員

   持田誠

 ● 博物館とはなにか:役割の拡大と硬直化している財源の矛盾

   大阪市立自然史博物館 学芸課長

   佐久間大輔

詳細は、Museum Dataのホームページをご確認ください。

2021年6月17日

東北復興イベント2021 登壇のお知らせ

当社取締役 﨑山が、オンラインイベントに登壇します。 
 

「東北復興イベント2021~東日本大震災の復興への取り組みから考える、これからの地域づくり~」

日時:2021年7月8日(木)14:00~15:30
主催:株式会社 丹青社 後援:復興庁、宮城県、石巻市、気仙沼市

 

 

詳細および参加申込みは、下記の丹青社ウェブサイトおよびフライヤーをご確認ください。

◆丹青社お知らせ
「東北復興イベント2021~東日本大震災の復興への取り組みから考える、これからの地域づくり~」をオンライン開催します

◆フライヤー
「東北復興イベント2021~東日本大震災の復興への取り組みから考える、これからの地域づくり~」(PDF)

2021年4月9日

役員変更のお知らせ

役員が変更になりましたので、お知らせいたします。

<変更>
取締役常務:小林 宜文
取 締 役 :鶴岡 誠
監 査 役 :河村 行規

 

詳細は、概要・沿革ページをご覧ください。